借入LAB

借入先を探すなら「借入LAB」がお役に立ちます。

借入には、金利の支払いがともないますから、できる限り低い年金利で、損を少なくおさえて借入れたいですね。また金利だけではなく、ATMが近くにあって借入れしやすかったり、返済しやすかったりといった利便性も大切です「借入LAB」では特に、年金利が低く、利便性の高いサービスを優先的にご紹介します。

 

銀行系カードローンで借入

 

メガバンクが発行しているので安心して借入られる、銀行系のカードローンを厳選してご紹介します。
各社を一瞬で比較できるスペック早見表は以下の通りです。

借入サービス名

年齢の上限

限度額の上限

詳細確認

東京三菱UFJ銀行 満64歳まで。

500万円

公式サイトへ
新生銀行 レイク 満70歳まで

500万円

 
オリックス銀行カードローン 満65歳まで。

800万円

 
三井住友銀行カードローン 満65歳まで。

800万円

 
りそなプレミアムカードローン 満59歳まで。

800万円

 
楽天銀行スーパーローン 満60歳まで。

500万円

公式サイトへ


銀行が発行するカードローンは、全て総量規制の対象外です。借入・用語解説:「総量規制」というのは、貸付金額を年収の3分の1以下に収めるように定めた法律です。貸金業者に適用されていますが、銀行は総量規制の対象外で、あなたの借入金額が、年収の3分の1を超えそうでも、貸してくれる可能性があります。詳しくは、「借入・用語集」の総量規制をお読みください。

 

消費者金融系カードローンで借入

 

安心して借入できる大手の消費者金融をご紹介します。メガバンクがバックアップしている消費者金融は、銀行のATM使用料が無料というメリットがあるのが大きな特徴です。どこに行っても大手銀行のATMはありますから、キャッシングの借入も返済もしやすいですね。

サービス名

年齢の上限

限度額の上限

審査スピード

詳細確認

アコム 満69歳まで。

500万円

最短即日

公式サイトへ
プロミス 満69歳まで。

500万円

最短即日

公式サイトへ
モビット 満65歳まで。

500万円

最短即日

公式サイトへ
アイフル 満69歳まで。

500万円

最短30分

公式サイトへ
ノーローン 満69歳まで。

300万円

最短即日

 


消費者金融は、総量規制の対象です。年収の3分の1を超える金額の貸付は出来ない決まりがあります。

ココがポイント!

  • アコムなら、三菱東京UFJ銀行のATMを無料で借入利用できます。

 

土日でも審査をしてくれるカードローンで借入

 

金融機関の営業日は平日というイメージがありますが、土日にも審査を行っているカードローン会社はあります。平日しか審査を行っていないカードローンに、土日に申し込んでしまうと、週明けの月曜日に審査が行われるため、それまでキャッシングできません。待っている余裕のない方は、お申込み会社を間違えない様に気を付けましょう。以下に、土日に審査を行っており、土日の間に借入できるカードローンを3サービスご紹介します。

ココが土日祝でも審査を行い、即日 借入させてくれる3サービスだ!

  1. 新生銀行【レイク】
  2. モビット
  3. プロミス

※すぐ借入るには、ネットで申し込んだ後、最寄のローン契約機でカードを受け取る流れです。
※14:50までの振込手続完了が必要です。
※審査結果によっては、ご希望に沿えないこともございます。

 

66歳以上でも借入可能!キャッシングは70歳までOK!

 

多くの金融機関が借入の年齢条件として、「満65歳以下」と決めていますが、中には、満69歳以下という条件を掲げるカードローンもあります!安定した収入があるコトが前提ですが、年金でも安定した収入と見なしてくれる会社もありますから、満66歳以上の方も、ガッカリしないでくださいね。知名度の低いサービスではなく、有名なサービスばかりご紹介しているので、次の記事をお読みください。

 

年齢制限が気になります。66歳以上だと、どこで借入れできますか?

 

借入の審査をスムーズに通してキャッシングするために

 

金融機関から借入する際に、勤め先の情報と就業年数、自分の住所と居住年数、そして年収を書く欄があります。こういった情報については、特に正確に申告するように注意しましょう。見栄えを良くしたい、心証を良くしたいという意識が働くあまり、見栄を張ってしまって、現在の借入れ金額を少なく書いたり、居住年数が多く書いたり、就業年数を多く書いてしまう人がいますが、虚偽情報の申告は、自分の信用を損ないます。

 

数ヶ月の差だったり、数十万円の差というのは、誤差の範囲内ですが、それ以上に大きくズレて、虚偽情報の申告だと判断されないように気をつけましょう。情報は出来る限り正確に記載して申込みましょう。

「借入LAB」へようこそ。当サイトでは、個人のみなさまにお金を貸してくれる各種のキャッシングをご紹介します。徹底的に調査したコトや確認が取れているコトしか書いておりませんので、情報の正確性についてはご安心ください。借入するには、大きく分けて2つのサービスがあります。一つは消費者金融系のカードローン、もう一つは、銀行系のカードローンです。キャッシングという意味では同じようなイメージかも知れませんが、法律上はまったく違う扱いで運営されています。銀行は銀行法のもとでお金を貸しており、消費者金融は貸金業法のもとでお金を貸しています。そういう少々難しい事情から、借入条件だったり、借入資格が異なっています。信販系のカードローンも貸金業法で運営されています。つまり、銀行系、とそれ以外の貸金系と思って頂ければ間違いありません。出来るだけ金利の低いカードローンを申し込む方が損が少ないですから、申込み可能な方は、消費者金融に比べて金利の低い、大手銀行の発行しているカードローン経由でキャッシングされると良いでしょう。年金利が比較的低くすみます。とは言え、例えば、非常に急いでいる時に、数%の金利の事を気にするよりも、実際に手元に現金が来る審査スピードの方が大事!というタイミングもあるかと思います。みなさまの諸事情に合うように、多角的にご紹介して参ります。右サイドバーにあるメニューを参考に、該当の箇所をお読み頂き、一番マッチするキャッシングサービスに申込み頂ければ幸いです。